◇写真付きのニュース
无写真付きのニュース
◇推薦ニュース
无推薦ニュース
 
 ニュース ---成都と台北 2 都会の小学生はパンダを描... (08.05.07)

 

成都と台北 2 都会の小学生はパンダを描いてオリンピックを祝います (08.05.07)


 

   4 月 29 日 に、“パンダに関心と愛を与え、共にオリンピックを迎える”ということをテーマとする台湾海峡両岸の小学生に向っての大規模の絵画試合活動は成都と台北の 2 大都市に同時に、試合に参加する作品を募集することを始めて、“国宝”のパンダを描く形式でオリンピックに祝いの贈り物をしました。

   今回の活動は北京オリンピックの到来を迎えて、パンダに関心と愛を与えるように更に多くの児童を行動させて、そして台湾海峡両岸の児童間の文化交流を強化することを目指します。

   5 月 24 日 、成都パンダ繁殖育成研究基地と台北市の市立動物園で同時に絵画の決勝戦を行う予定です。決勝戦に入る選手は成都パンダ基地の現場でパンダを描く方式で北京オリンピックに祝いの贈り物をします。成都パンダ基地は専門家を組織し決勝戦の作品に対して選出を行って、そして 6 月 7 日 に授賞式を行います。

   成都パンダ繁殖育成研究基地 にはパンダが 67 匹あって、その中に 2008 北京オリンピックのマスコットの“晶晶”の原型――“毛毛”やパサローラーオリンピックの期間で誕生したパンダの“コービー” ( サマランチから命名した ) もあります。今度の絵画の活動の中で、これらのスターのパンダは両岸の児童の絵画のスーパーモデルになって、紙上にありありと現れます。