2007 年 12 月 11 日 午前、国家科学技術部基礎司の葉玉江副司長は四川省科学技術庁の韓忠誠副庁長の同伴で成都のパンダ基地まで仕事の検査と指導に来ました。



 成都パンダ基地の張志和主任は葉司長に、基地は“四川省絶滅危惧野生動物保護の生物学重点実験室――省と部で共同建設する国家重点実験室の育成基地”を創立することを通じて、全国で率先的にパンダ等絶滅危惧野生動物の基礎研究を展開して、実践応用と国際協力を経て、著しい科学研究の成績を獲得し、そして歴史的な繁殖の記録を破り、 2006 年に 12 匹繁殖し、 2007 年に 8 匹繁殖したということを紹介しました。そのあとで、葉司長は実験室、産室、動物の活動場所、 3 号の工事を見学し、基地が得た成績に対して十分な肯定を与えました、そして基地には、今後引き続き高水準で実験室の建設をきちんとして、引き続き科学技術保護の核心を堅持して、科学研究と応用の仕事をうまくして、もっと高いレベルの科学研究の成果を勝ち取り、もっと良い保護成績を得るために模範と貢献を作り出すように励まします。
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